怒りと混沌、ナガサキから世界に放たれる怒涛の10曲17分。
2021年発売の1stアルバム「絡繰~カラクリ~」、その他数枚のデモ作品とオムニバスCDへの参加を経て、今回HeadaheSoundsより単独音源としては約5年ぶりとなる2ndフルアルバム「issues」をリリース。
(CD-R作/シングル紙ジャケット仕様HACDR-008)
「issues」1.Deathmarch"6"
2.DEAD BODY
3.DIGNITY
4.Destruction
5.NOTOVER
6.Struggle
7.issues
8.Violent Control
9.What the hell
10.NOW
(全10曲¥1,400)
※26/6/6よりサブスク配信も開始、こちらでご試聴ください。
■SIKKS SENTHプロフィール
2012年結成
結成から数度のメンバーチェンジ後、現メンバーになり、よりシンプルで攻撃的なサウンドに変化。
メンバー元来のルーツにもあるハードコアパンクに多大な影響を受けながらも、各メンバーの個性が要所に散りばめられたクロスオーバーサウンドである。
スピーディに走り抜けるドラムとドライブするベース。2本の轟音ギターが時折エモーショナルなメロディを鳴らし、怒号のような絶叫ボーカルが更に混沌を加速させる。
地元長崎の諫早では県内外のアーティストを集め不定期にイベント"SLIDE"を開催、バンド単体としても、九州圏内を中心に関東などにも遠征し精力的にライブ活動を行っている。

